思い出の中のチョコレートパフェ

本当に平凡な生活の中で、何の前触れもなく突然にチョコレートパフェが食べたくなるときがあります。普段はほとんど食べることもないので、自分でも不思議に思うのです。

ふと、振り返ってみたら、小学校にも通っていないくらい小さなころに、母と二人で出かけると、たまにパフェを食べにいったような気がします。田んぼの中の一軒家のような環境でなかなか繁華街に行くこともなかったので凄くうれしかったのだと思います。

甘い物ばかり食べているとシミができてくるので何かサプリとか飲んだ方がいいかもしれませんね。そういえばキミエホワイトの口コミのサイトをみてこれが結構気になってしまいました。

ホットケーキでも、アイスでもなくチョコレートパフェ、やはり見た目も豪華で夢見るには丁度いいスイーツだったのでしょう。家では、せんべいや、お饅頭などの袋菓子がほとんどでしたので、幼かった私には、お店もおしゃれで日常とかけ離れた、その時間がとてもキラキラしていたように感じていたのだと思います。今考えてみると、ちっとも店内もおしゃれではないのですが。

そのお店はもうなくなっていますが、またパフェを食べにいきたいですね。そして、小さなころのような感覚を取り戻せたらいいなと思います。

お金を貯金するには心の問題を解決したほうがいいらしい

先日、子供の習い事の出費で貯金ができないという話をきいたばかりなのに、今度は、子供の習い事のせいでも不況のせいでもなくお金を貯められない原因はその人自身にあるという話を聞いてしまいました。
お金がたまらない理由に心の問題があるというのです。

特に、高学歴で親に厳しく育てられた女性は貯金ができないのだそうです。
どういうことかというと、親からたくさんの愛情表現をされなかったために、いつも心が愛に飢えている状態なのだそうです。

その心の渇きを潤すために、お買い物に走ってしまうのだそうです。
他にもママ友問題で悩んでいる人は、その鬱憤を買い物ではらすためにお金がかかるとのことです。
心に不満がある時は直接その問題が解決するように努めなければいけないですね。

問題から逃避していると散財してしまいそうです。
私は厳しい両親でもなかったし、ママ友とも仲良くやっているのでお金がたまるはずなんですが、あまり貯金は得意ではありません。

ただ、家の場合は家計はしっかり夫が管理してくれているので、大丈夫です。
とても助かっています。